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BLOG | 廣瀬"HEESEY"洋一 OFFICIAL WEBSITE - Part 3

★Hee-says

TOUR with STARBENDERS SETLIST  

☆TOUR with STARBENDERS SETLIST
@京都 磔磔 2022.11.22.

S.E.:NEW DAYS

01. ROCK’N’ROLL SURVIVOR
02. Instagram Sam

03. Mr. JESTER
04. 33(Double Three)

05. 雨音のララバイ
06. DONJUAN CITY DELIGHTS
07. POLKKA No.5

08. THUNDER GATE SHUFFLE
09. バカ一代

EN. VIVA FEVER


pic.by maco hayashi

☆TOUR with STARBENDERS SETLIST
@名古屋 SPADE BOX 2022.11.28.

S.E.:NEW DAYS

01. ROCK’N’ROLL SURVIVOR
02. Instagram Sam

03. Mr. JESTER
04. 33(Double Three)

05. 雨音のララバイ
06. DONJUAN CITY DELIGHTS
07. POLKKA No.5

08. スーパーハイパーウルトラエクストラ
09. THUNDER GATE SHUFFLE
10. バカ一代

EN. VIVA FEVER

2022.12.02 (Fri) 20:01:43

Comments (1)

TOUR with STARBENDERS

うぃーっす! ココ『HEE-SAYS』にブログを書くの御無沙汰ですね。

ちょいと時間が経っちゃったけど、11月下旬にSTARBENDERSとのツアーが終了しました。
彼らのビザ短縮の関係で、残念ながら東京での公演が急遽キャンセルになりましたが、
彼らのツアー全10公演のうち、11/22京都・磔磔と11/28名古屋SPADE BOXでの2公演で共演しました。

各地に御来場くださったミナサマ、どうもありがとうございました。
スターベンダーズのみなさん、オープニングアクトのtokyo honey trapのみなさん、サポートメンバーのみなさん、
スタッフ&関係者のみなさん、増田勇一さん、お疲れ様でした。

ツアーが決まった時にココにも書いたけど、個人的には34年振りの磔磔だったのだ。
「初の京都でのソロライヴだぜ!」なんてM.Cで言っちゃって、ごめんなさい。4年前に京都MOJOでやったのが初ソロライヴでした…


前日に磔磔に到着した時のセルフィ。
スターベンダーズやスタッフのみなさんに挨拶して、磔磔での前日の公演を拝見した。

さすがに忘れていたことばかりだったけど、敷地内や建物に入った瞬間、
老舗が「おこしやす!」って言ってくれた気がして、楽屋入りしたら一気に色々思い起こされたな。

リハーサル中。妖艶な磔磔。

嬉しいことに昔とほとんど変わってない楽屋。本番前のセルフィ。衣装もガッツリキメキメどす。


pix.by maco hayashi
ライヴ当日にステージに立った時も心地良い感覚が蘇ったよ。感極まったぜ。
京都の何とも言葉に出来ない他の近畿圏とは明らかに違う独特な雰囲気・空気感が心底愛おしかったな。


pix.by maco hayashi
スターベンダーズは、「ライヴをやりツアーを廻ることがバンドとしての生き甲斐なんだ」とインタビューで語っていた。
音楽に対してとっても真面目で誠実でピュアなメンバー達。サイコーなバンドに出会えたな。

名古屋SPADE BOX。初めての会場だけど、実は何かと昔からお世話になっている地元イベンターさん経由で
繋がりのある新しめのライヴハウスだった。


フロアに降りて、生音とP.Aから出てる外の音をチェックしながらリハーサル。
音響も磔磔と比べるとけっこうラウドで、今回の共演にもバッチリハマってたみたい。


そうそう、今回のツアーからベースアンプをAmpegのヴィンテージのセットにチェンジ。
ヘッドはV-4B。所有はしてたものの初めてライヴで使ってみた。キャビネットは、12インチ4発のヴィンテージ。
左側にあるの会場のAmpeg SVT2-PRO+810Eに比べるとサイズも出力も小さいけど、サウンドもルックスも超絶イイカンジ。
ムッチムチでブッ太いヴィンテージAmpeg獣低音サウンドと愛器・サンダーバードは相性バツグンなのだ。

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出番直前のセルフィ。京都同様ガッツリキメキメな衣装だぎゃ。

今回の2本のライヴでは、ここんとこソロではメインの上の画像のポラリスホワイトのサンダーバード・リバースと、
モンキーのライヴでお馴染みのペルハムブルーのサンダーバード・ノンリバースを持参。

この日のライヴは本番のM.Cでも言ったけど、超久々の共演ライヴで出演時間が決まっていることで、
ベストセレクトな曲順で超濃密なラインナップになってたこともあり、心地良いほどのハイテンションだったなー。
ライヴ途中でステージ脇からスターベンダーズのメンバーがノリノリで観ててくれたのも嬉しかったよ。

ツアーに誘ってくれたスターベンダーズとB.I.J.Recordsに感謝します。本当にどうもありがとう!
また近い将来、来日公演をすると熱く語っていたスターベンダーズ。
「次回は必ず東京で共演しましょう!」と誓い合った。まだ彼らが行ったことのないそれ以外の都市でも、勿論共演してみたい。
ハッピーな出会いとハッピーな体験が出来て本当に良かったわー。

さて、12月。
ソロワンマン東阪ライヴ『COUNTDOWN TO 60』の初日・大阪ESAKA MUSEまで、あと1週間。
タイトル通り59歳と半年を過ぎて、カウントダウンは刻一刻。
今年の総決算であり、59歳ラストライヴでもある、それらに相応しいロックンロールショウにしちゃおうじゃないか!!
京都や名古屋でプレイしなかった曲もやっちゃうよ。
12/9大阪・ESAKA MUSE、そして12/18東京・神田明神ホールに御来場予定のミナサマ、
思いっきりご期待くださいまし。

2022.12.02 (Fri) 20:00:49

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「やるっきゃNINE~廣瀬バカ一代マイク一本だけベース一本だけ」 SETLIST

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2022.10.11 (Tue) 14:19:19

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