愛しのティナ

AVアイドルの『柚木ティナ』ちゃんがカワイイ。凄く凄くカワイイ。
今、『好みのタイプは?』って訊かれたら間違いなくティナちゃんって答える
なぁ(ころころ変わるけど)。うわぁ〜、まいっちゃうなぁ、やられちゃうなぁ…こりゃブログに書いていいもんか?なんかちょっと酔って盛り上がっちゃったから、カミングアウトしちゃおう!でも後で『やっぱやめとこう(恥)…』って思ったら削除するわ。いやいや、でもホントカワイイんだってば。

超下ネタで申し訳ないが、最近の<エロ本>はどうなってるんだ?と好奇心が
高ぶったのは今年のとある夏の夜。『変な好奇心だなぁ。』と思わないでくれ。

大切な思春期の6年間、中学、高校と男子校だったオレ。今でも鮮明に覚えてるよ。1976年だ、(嗚呼、初めてKISSを聴いたのと同じ年だ!)部活の帰り(ちなみにバスケ部)の夕暮れ時に池袋駅のKIOSKで、果てぬ欲望に身をまかせて(笑)すんげえ気合いを入れて、なけなしの小遣いで『週刊プレイボーイ』を買ったのだ。今思えば週プレなんてエロ本じゃないだろうが、当時13歳の少年にとっては相当な覚悟で買ったわけだ。なんせビデオもDVDも、それどころかビニ本(知ってる?)すらなかった時代だ。なんだかオトナに一歩近づいた気がした。誰がグラビアを飾ってたか思い出せないが、確かアグネス・ラムだったと思う(懐)。

話はそれたが、ちょっと前に試しに(何の試しだ?)1冊買ってみた。
んでパラパラとページをめくろうとすると早くも巻頭グラビアでストップ!全身に『ズキューンッ!』と衝撃が走った。一目惚れ!彼女の名前は『柚木ティナ』。わあぉ、ハタチだぞっ!自分の娘でもおかしくないぞっ!ヤッバいなぁ、どうしよう(どうしようもないけどね…)。おとうさんがポルトガル人で英語もポルトガル語も堪能らしい。凄いなぁインテリなAVアイドル!
検索すると写真とかもでてくるけど、決してロリコンなわけではありません、念のため。だって熟女も好きだもん(そんな言い訳あるかっちゅうの)。まあルックスも好きだけど、なんか雰囲気がいいんだよな。キュートでアンニュイな感じ。『何言ってんだよ、このエロじじい!』って声が聞こえてきそうだけど、なんかこのトキメいちゃう感覚っていいぞ。確かにムラムラするけど、心がピュアになるような気がするなぁ。やっぱり『エロス』は大切なのだよ。

ちなみに今回のタイトル『愛しのティナ』は、宇崎竜童さん率いる伝説の『ダウンタウンブギウギバンド』の隠れた名曲。中学ん時に何枚かシングル買ったなぁ。他にも懐かしい名曲が沢山あって、数ヶ月前に『VINTAGE』っていうベスト盤買っちゃいました。んでHP見てたらマッドもカリボーもDTBWBの話題を書いててビックリ。阿木燿子さん(最近何か賞をとったよね)の歌詩がまたいいんだよね。『アンタ、あの娘の何んなのさ!』…ある種オレらの世代の名言かも。

うわぁ、柚木ティナとDTBWB。頭ん中で鳴り響いてるよ、『愛しのティナ』。

P.S. その買ったエロ本に『LOVE,LIFE,LIVE』っていうコーナーがあった。
  おいおい、こんなところでパクラレてるのか?えっ、勘違い?

2006.11.17 (Fri) 0:00:00