WONDERFUL 60s GIBSON BASSES!!!!!!

今日はMOOK『ギブソン60s・ヴィンテージギター・ガイド(仮)』の取材&撮影をしてきた。いつもお世話になっているヴィンテージ楽器屋さんのご紹介だ。
タイトルはヴィンテージギターとあるが、60sのギブソンのベースも特集されるらしく、内容的には60年代のヴィンテージ・サンダーバードを抱えての撮影と、ベ−シスト・根岸孝旨さんとの対談だ。久々にお会いした根岸さん、元気そうで何よりだ。
最初に対談のお話が来た時は「あれれ? 根岸さんと言えばヴィンテージ・フェンダー・ベースのイメージが強いよなぁ?…」と思ったが、ここ最近はギブソンのEB-0にすっかりハマってるとのコトで、スタジオに3本持参。オレもヴィンテージ・サンダーバードを3本持参し、インタビュアーの方を含め3人で思う存分談笑。どのベースを持参したか?や、どんな内容の対談か?は、発売までのお楽しみ。マニアックな部分もテンコ盛りだけど、わかりやすく語っている部分も多かったと思うので、サイコーなMOOKになること必至。詳細はコチラ↓
『ギブソン60s・ヴィンテージギター・ガイド(仮)』発売元:三栄書房発売予定日:10月1日定価:2,500円(税込み)
ミナサマ、是非是非お楽しみに!

今日の撮影時に根岸さんと。Facebookにもほぼ同じのショットをアップしたぜ。さてどう違うでしょうか?…根岸さん、スタッフのみなさん、お疲れさまでした&ありがとうございました。

取材後は、いつものように(笑)渋谷へ寄り道。まずは先日のライヴでトラブったので楽器屋さんでチューナーを購入。気になってた楽器もついでに試奏。危うく衝動買いしそうになったけど、ジックリ考えて思いとどまった。珍しいっしょ?(笑)
更には洋服屋さんでも衝動買いを思いとどまったぜ。つうかイイカンジのパンツが近日入荷予定だから、シャツ2枚とブレスレットを取り置きしてもらって後日まとめて買うっつうだけの話だけどね。しっかり衝動受けちゃって、やっぱ買うんじゃんね…
いい加減どんどん涼しくならんかねぇ? ジャンジャンオシャレしたいぜ。あっ、毎年今頃同じこと嘆いてるね、オレ…

2013.09.05 (Thu) 23:11:51